Claude Opus / ChatGPT のプロジェクト機能用。
アップロード → 指示文を貼る → 定型文で起動、の3ステップで動きます。
曜日ジャンル/チャット定型文/Midjourney設定/投稿前チェックリストまで、このガイド1枚で運用できます。
Pack A(英語発信)を毎日+Pack E(トレンド)を週1、これだけでOK。
パックごとに「指示文.txt」を1つ用意しました。
Claude / ChatGPT のプロジェクトを作って、ファイル欄にパックのmdを全部アップロード →
「指示文.txt」の中身をコピーして、プロジェクトの「手順」欄に貼る。これで準備完了です。
以下の5パックから1つ選んでClaude/ChatGPTのプロジェクトに流し込むだけ。
セットアップ・週1メンテ・毎日のチャット定型文・曜日ジャンル・Midjourney設定・投稿前チェックまで1枚にまとめました。
Pack_A_指示文.txt を全文貼る【英語発信装置 v1 起動】 今日はおまかせで。動物・科学・心理・妖怪・歴史・日常、 ジャンル混ぜて3案出してください。
プロンプト欄には自然文1本だけ。設定は右パネルで手動指定。
:: と --flag は貼らない(エラーの原因)。UI設定ブロック通りに Aspect Ratio / Version / Raw / Stylization / No欄を入れるだけ。
sumi-shi のような固有日本語を単独で置く:: や --flag を書くプロンプトファイル個別ビュー。パック単位で見るより細かく触りたい場合に。
ポスト生成ではない。 辞書に従い Xバズ週次レポート.md を丸ごと更新し、Pack A〜D に再アップロードする。
初回:プロジェクト作成 → ファイル2つアップ → 手順欄に指示を貼る → 毎週チャットで定型文。詳細は下のボタンで全文表示。
辞書_Xトレンドスキャン法.md と Xバズ週次レポート.md を入れるXバズ週次レポート.md を上書き保存各装置は Phase 0.1 でこのファイルを読む。飽和=避ける、穴=狙い目、逆張り=差別化。生成日から8日以上経つと「古い」警告。
prompts/辞書_Xトレンドスキャン法.md。この詳解は「画面操作と週次ルーティン」に特化。